新着・メディア情報
- 2026.09.09
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2026年9月4日~7日の日程で釜山(韓国)で行われました、「第5回知的障がい者日韓スポーツ交流プログラム」は、大盛況のうちに、幕を閉じました。日本選手団は、全部で14名。実施競技はバドミントンとテコンドー(プムセ)の2競技。またプログラムの前後には、在釜山日本国総領事館や釜山日本人学校への表敬訪問など、多くの方々に応援をして頂きました。
誠にありがとうございました。
한·일 발달장애인 선수 부산서 한자리…VIRTUS 교류전 개막 - 뉴스1
大塚総領事による「第5回 知的障がい者日韓スポーツ交流プログラム」参加選手一行との面談 | 在釜山日本国総領事館 - 2026.08.01
- 去る、7月1日付けで、国立大学法人東京学芸大学様と共同研究の契約を正式に締結しました。
- 2026.07.28
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【参加費無料】〆切迫る(8月10日)!
第2回目となる、eスポーツ大会を沖縄県糸満市で開催します。 知的・発達障がいなど、社会的に何らかの不自由を感じている方であれば、どなたでも参加可能! しかも手帳の有無も問いません。翌日には平和学習(文化交流)もあります。
参加申込はこちら - 2026.04.01
- 「第5回知的障がい者日韓スポーツ交流プログラム」日本選手団の派遣者決定!
- 2026.03.08
- 当協会会長(斎藤)が、岐阜新聞(3月7日朝刊)にコメントが掲載されました。
- 2025.08.20
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去る、8月15~19日までの5日間、「第4回知的障がい者日韓スポーツ交流プログラム」が無事に開催されました。
韓国から35名の選手・スタッフを東久留米市で受入れ、成功裡に終えることができました。当日の様子は、様々な媒体で紹介されております。来年は、日本(チーム)が韓国へ行く予定です。今後、両国が更に連携・協力をし、知的障がい者アスリートの活躍の場の提供に全力で取り組みたいと思います。
第4回知的障がい者日韓スポーツ交流プログラムにて韓国選手団の表敬訪問を市長が受けました|東久留米市ホームページ - 2025.07.17
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8月15日~19日の日程で、東久留米市で実施されます「第4回知的障がい者日韓スポーツ交流プログラム」は、独立行政法人日本スポーツ振興センターから、助成金の「採択」を受けました。
- 2025.4.11
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当協会が2017年度から実施しております「知的障がい者日韓スポーツ交流プログラム」が外務省の「日韓国交正常化60周年記念事業」に認定されました。(2020年度~2024年度は新型コロナのため中止)
このプログラムは、日本と韓国を毎年交互に行き来し、知的障がい者スポーツの発展と両国の文化的交流を深めることを目的として開催されるものです。
- 2025.03.01
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当協会会長(斎藤)が、MELDIA(一般社団法人メルディア広報誌)VOL.65に掲載されました。
知的障がい者スポーツの未来について熱く語っております。
- 2024.10.01
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当協会会長(斎藤)が、Baseball Clinic10月号に掲載されました。
「他競技から学ぶ野球の競技力向上 [13] / 勝亦陽一」において、5頁にわたり掲載されております。
- 2024.06.05
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Virtus Asia Executive Committee 4th Meeting(2023-2027)開催
第4回目となるVirtusアジア会議が、台湾(6月1日~3日)であり、斎藤利之(スポーツディレクター)と 谷口広明(理事)が出席した。今後のアジア地域における活動の方向性など活発な議論がなされた。 また、ANISAからはVirtus台湾へ台湾地震の義援金を渡し、今後も互いに強い連携で結ばれていることを確認した。
- 2024.04.29
- 「社会福祉法人松の花基金」活動報告書
- 2024.01.21
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去る、1月10日付で、当協会のアンバサダーとして以下の8名が委嘱されました。
2年間、知的障がい者スポーツの認知度UP及び発展のためにご尽力頂きます。 尚、同アンバサダー制度は、毎年各界の著名人を数名程度委嘱させて頂いております。
これまで合計14名の方が委嘱されました。
・松本 加寿美さん(教育枠)
・三須 亜希子さん(メディア枠)
・古賀 佳奈子さん(メディア枠)
・小沼 みのりさん(メディア枠)
・伊藤 数子さん(文化人枠)
・高谷 惣亮さん(スポーツ枠)
・関口 聡史さん(スポーツ枠)
・臼井 秀明さん(経済人枠) - 2023.12.02
- 当協会会長(斎藤)が、性教育の専門家として、ABEMA Primeに出演しました。





















